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Spring Salon Concert Ⅱ‐2026 & Nanako Sekiguchi Mini・Recital
2026.04.25(土) 14:00
タカギクラヴィア松涛サロン(渋谷)
松田由貴(ソプラノ)向阪由美子(ピアノ)
伊集院紀子(ピアノ)
関口那々子(ヴァイオリン)市原律子(ピアノ) -
ミューズたちの調べ 〜春に舞う〜
2026.04.26(日) 14:00
千葉市・美浜文化ホール・音楽ホール(定員150名、全席自由席)
ソプラノ:神田由紀子
ピアノ:田中愛実
ピアノ:朝倉すみれ -
ピアノデュオ musiff コンサート
2026.04.26(日) 15:00
板橋区立文化会館 (小ホール)
高田いちえ
嶋田陽子 -
ピアニスト関野直樹 想Classic〜心に届ける音の祈り〜
2026.04.29(水) 10:30
船橋市民文化創造館 きららホール
関野直樹(ピアノ)
稲垣俊也(バスバリトン) -
4手で巡るカラフル名曲ワールド〜世代を越えて〜
2026.04.30(木) 18:30
ムジカーザ
市原 茜(ピアノ)
大冨栄里子(ピアノ) -
Fresh Gala Concert第291回
2026.05.04(月) 14:40
としま区民センター 小ホール(6F)
松田由貴(ソプラノ)向阪由美子(ピアノ)
新藤理子(ソプラノ)
飯嶋正広(テノール)今村素子(メゾ・ソプラノ)森嶋奏帆(ピアノ)
デュオ ベルヴェーヌ
片桐充千子(ソプラノ)
伊集院紀子(ピアノ) -
Three Visions of Fantasy 〜3人のピアニストが描く幻想の風景〜
2026.05.06(水) 19:00
豊洲シビックセンター ホール
皆川真澄
5歳でピアノを始め、以来、ピアノに寄り添われながら感性を育み、演奏技術の向上に努める。長年研鑽を重ねる中で、大学時代にベートーヴェンの後期ピアノソナタと出会い、これに深く傾倒。これまでに第28番、第30番、第31番、第32番を演奏した。コロナ禍による数年間の休止を経て、2024年秋に演奏活動を再開。現在はベンチャー企業にてインフラ系国家プロジェクトに携わりつつ、ベートーヴェン以外にもレパートリーを広げ、音楽表現の深化を追求すべく精力的に活動中。
トラン・チー
ベトナム出身、東京育ち。3歳よりピアノを始め、ミュージカルやジャズをはじめとする多彩なジャンルでの耳コピ演奏・伴奏を通じて音楽的基礎を培う。人事データ分析システムを手掛けるグローバル企業を経営する傍ら、2年前よりクラシック・ピアノに本格的に傾倒。ベートーヴェン、シューマン、ショパン、リスト、ラヴェル、スクリャービン、カプースチンなど、時代や国境を超えて豊かな心象風景を描き出す作曲家を軸に研鑽を重ね、音楽に親しむ人々の感性をわずかでも解き放つことを目指して活動中。
岡本美枝
ピアノを北村陽子、ドミトリー・バシキロフ、マイケル・ロール、エレナ・ラピツカヤの各氏に学ぶ。高校卒業後、渡独。ドイツの音楽大学在学中から、ルール音楽祭をはじめ、ドイツ各地でソロや室内楽の演奏会を定期的に行い、ベルリン交響楽団のソリストとして、ベルリン・フィルハーモニー大ホールでの定期演奏会に出演するなど、幅広い舞台で経験を積む。現在、日独会議通訳者として国際会議や要人の通訳を数多く務める一方、3年前より演奏活動を再始動。 -
山口修ギターリサイタルin千葉~山口修と仲間たち・音楽の宝物3~
2026.05.09(土) 19:00
千葉市・美浜文化ホール・音楽ホール(定員150名、全席自由席)
【山口修(やまぐちおさむ)】ギター
長崎市出身。山下亨、小船幸次郎、A.ディアス、J.トーマスの各氏に師事。第14回九州ギター音楽コンクール第2位(1位空位)、第14回日本ギターコンクール(現東京国際ギターコンクール)第2位。スペイン給費留学生として渡欧。仏・アルル国際音楽祭グランプリ。西・ラミレス国際ギターコンクール、伊・アレッサンドリア国際ギターコンクールで日本人初の第1位。南米ヴェネズェラ・A.ディアス国際ギターコンクール第2位(1位空位)。17歳でデビュー後、東京文化会館小ホール他、日本国内、オランダ6都市でリサイタルを開催。ミュンヘンバッハ合奏団、イタリア合奏団、ジャパンレディースオーケストラ、九州交響楽団、ニューヨークシンフォニックアンサンブル等と共演、日本フィルハーモニー交響楽団とは日本全国、ヨーロッパ公演に至る約80回を超え共演している。長崎市市政功労者表彰、長崎旅博覧会特使、長崎県地域文化章特別賞、長崎県民表彰特別賞を受賞。2018年上五島町より芸術文化功労表彰を受けた。現在平成音楽大学講師。長崎記念病院での「さわやかコンサート」は現在340回を超え、続けられている。FM 長崎「日曜音楽館」(毎週日曜6:00~7:00)パーソナリティ。2014年発売されたCD「山口修 シャコンヌ」フォレストヒルレコーズはレコード芸術特選に選ばれた。九州ギター音楽協会会長。演奏活動50周年を迎えた。
【中村洋子(なかむらようこ)】ピアノ
千葉大学教育学部音楽科卒同大学院修了。ピアノを故野呂愛子、故勝谷寿子、佐々木恵子、今井顕、杉谷昭子、ローランドケラー、ヴィクターローゼンバウム、声楽を秋山衛、ジャズコードプログレッションを佐々木昭雄の各氏に学ぶ。ソリストや合唱団と演奏会やコンクールなどで共演、ジャンルを問わず活動し、共演多数。高橋利幸氏指揮ちば室内管弦楽団とピアノ協奏曲を連続共演、ソロ、ジョイント、アカペラアンサンブルの活動など精力的にピアノ、歌の演奏を行う。第10回ヨーロッパ国際ピアノコンクール一般A部門金賞審査員特別賞受賞。現在地元浦安にてピアノと弾き歌いのコンサートを続けている。自宅にてレッスンを行う。船橋女声合唱団ピアニスト。
【ミモザ弦楽四重奏団】
国内外で室内楽の研鑽を積み2021年に集結。東音企画所属アーティスト(室内楽部門)。結成から毎年定期演奏会を開催するほか、2022年5月 丸の内ミュージックフェスエリアコンサートに出演。亀井聖矢、高橋洋太、尾城杏奈の各氏と共演。2023年かもがわ古民家stay&playの会主催地域音楽プロジェクトに参加。オンラインコンサートなど積極的に活動する。「ミモザ」の名前はミモザの花に由来する。その花言葉は「友情」。 これまで音楽に真摯に向き合う姿を間近に見てきた仲間ならではのアンサンブル、ミモザの小さな花が集まり、樹全体が黄色く染まる様を音楽で創造する決意を込めて。メンバーは第1ヴァイオリン前田奈緒、第2ヴァイオリン高橋渚、ヴィオラ高橋梓、チェロ印田陽介の4人。今回は前田奈緒が欠席のため代わりに第2ヴァイオリンとして加藤小百合が代役を務め、第1ヴァイオリンは高橋渚が務める。
【高橋渚(たかはしなぎさ)】第1ヴァイオリン
桐朋学園高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽科に入学。在学中に単身でドイツに渡り、国立ベルリン芸術大学に入学、ディプロム課程を卒業後、ソリストマスター課程に進学し卒業。その間、ドイツベルリンオペラアカデミーで2年間研修を積む。日本では学生音楽コンクール、日本クラッシックコンクールなどで入賞。海外ではドバイ・国際ヤングヴィルトゥオーゾコンクール第3位、ベルリン・国際ヒンデミットコンクール第3位などを受賞。これまでにヴァイオリンを茂木佳子、藤原浜雄、澤和樹、若林暢、江藤アンジェラ、トマシュ・トマシェフスキー他各氏に師事。ミモザ弦楽四重奏団2ndヴァイオリン奏者。
【加藤小百合(かとうさゆり)】第2ヴァイオリン
東京藝術大学音楽学部卒業。卒業後、同大学弦楽科教育研究助手を務める。江藤俊哉ヴァイオリンコンクール第2位、みえ音楽コンクール第1位をはじめ多数のコンクールで入賞。新日本フィルハーモニー交響楽団、浦安シティオーケストラと共演。現在は後進の指導にあたるとともに、うらやす財団主催「ミュージックデリバリー」等の教育機関や、施設でのコンサートを積極的に行っている。
【高橋梓(たかはしあずさ)】ヴィオラ
東京芸術大学附属音楽高校、同大学を経て、同大学院音楽研究科修士課程修了。サントリーホール室内楽アカデミー第1・2期で研鑽を積む。ヴィオラを菅沼準二、C.ルローン、大野かおるの各氏に師事。第3回独・クヮッケンブリュック国際芸術コンクール第1位、第9回日本演奏家コンクール第1位及び芸術賞、第7回仏・ボルドー国際弦楽四重奏コンクール特別賞等受賞。これまでにNHK-FM「名曲リサイタル」、新進演奏家育成プロジェクト、サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン等に出演。これまでに堤剛、若林顕、竹澤恭子、M.ブルネロ、R.バボラーク、カルミナ・クァルテット、クァルテット・エクセルシオと共演。
【印田陽介(いんだようすけ)】チェロ
千葉県八千代市出身。東京藝術大学附属音楽高等学校を経て同大学音楽学部を卒業後渡欧、チェコ・プラハ音楽院修了。チェコ・ドヴォルザークホールにてトマーシュ・ヤムニーク氏と二重協奏曲を共演するなど、オーケストラとの協奏曲の共演等ソリストとして活動するほか、各種室内楽、オーケストラやレコーディング、YouTubeから現代音楽まで、幅広く活動する。ヴァイオリニストの姉・印田千裕とのデュオでは2012年より毎年リサイタルを開催し、ヴァイオリンとチェロの二重奏という編成の可能性を追求している。邦人作品も積極的に取り上げており、新曲初演も多い。 認定NPO法人 トリトン・アーツ・ネットワーク「アウトリーチセミナー」修了。 蓼科音楽コンクールin東京・室内楽部門第1位、ユースプラハ国際音楽コンクール・弦楽アンサンブル部門金賞ほか多数受賞。ミモザ弦楽四重奏団、はにかるチェロ奏者。小田原室内管弦楽団やCHAMBER ORCHESTRA NEO等で首席チェロ奏者を務める。 CD「Water Droplets -珠玉のデュオ名曲集-」「菅原明朗器楽作品集(無伴奏セロソナタ)」「都市の陰影(ハリーのしっぽ)」「直会 -Nao Rai-」など多数リリース。 -
Fresh Gala Concert 第292回
2026.05.14(木) 14:40
としま区民センター 小ホール (6F)
山田泉美(ピアノ)
曽我美保(クロマティック・ハーモニカ)榎本智史(ピアノ)
川島大空(ピアノ)
伊集院紀子(ピアノ) -
石澤優花 ピアノリサイタル
2026.05.17(日) 13:45
ムジク・ピアフォーヌ
石澤優花
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内門卓也ピアノリサイタル2026
2026.05.21(木) 19:00
ルーテル市ヶ谷ホール
東京都立芸術高等学校音楽科ピアノ専攻を経て、東京藝術大学音楽学部作曲科を卒業。同大学院音楽研究科修士課程修了。長谷川良夫賞、アカンサス音楽賞を受賞。
ピアノソロにおいては、2015年以降、東京・名古屋・札幌にてピアノリサイタルを開催。迎賓館赤坂離宮でのエラールピアノ演奏会に出演。宝塚ベガ音楽コンクール入選。
伴奏ピアニストとしても、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン、ワールドフルートフェスティバル in 台湾などの音楽祭に出演。霧島国際音楽祭、日本木管コンクールでは公式伴奏者を務める。国内外の多数の著名アーティストと共演。
現在、東京藝術大学弦楽科伴奏助手。 -
水谷川優子 チェロ・リサイタルシリーズ Vol.ⅩⅧ パウ・カザルス生誕150周年記念《カザルスへのオマージュ》
2026.05.29(金) 19:00
王子ホール
■ 水谷川優子(チェロ) Yuko Miyagawa/Violoncello
5歳からチェロを始め、桐朋学園女子高等学校音楽科卒業、同大学ディプロマコースを経て、ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院首席卒業、同大学院修士修了マギスターの称号を得る。同時期にローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミーのソリストコースにおいて研鑽を積みながら、ヨーロッパでの演奏活動を開始した。
いままでに勝田聡一、松波恵子、ハイディ・リチャウアー、故アルトゥーロ・ボヌッチ、室内楽を故ハンス・ライグラフ、メナヘム・プレスラー、ハーゲン弦楽四重奏団の各氏に師事、故アレキサンダー・シュナイダーに招かれNYストリングセミナー参加。第6回東京国際室内楽コンクール優勝、併せて齋藤秀雄賞とアサヒビール賞受賞、イタリア・カラブリア芸術祭コンクール優勝、ピネローロ国際室内楽コンクール2位、バロックザール賞など多数受賞。
現在、日本とドイツに拠点を置いて、各国でソリスト、室内楽奏者として活動中。日本での「リサイタルシリーズ」は毎年オリジナリティーに溢れるプログラミングを披露し『日本人離れしたスケールの大きさが大きな魅力』(ぶらあぼ)、『豊麗な美音や見事な運弓運指から生み出される朗々たるカンタービレ』(音楽の友)と高評されている。邦楽をはじめとする異分野アーティストとのコラボレーションも多く、また「Trio SolLa(トリオ・ソラ)」メンバーとしても活動中。近年はアラブ諸国やシンガポールに招聘されオーケストラと協奏曲を共演、現地の音楽院でマスタークラスも行っている。これまでに伊勢神宮遷宮奉祝行事、熊野本宮大社御創建奉祝式年、京都・東寺において開宗1200年記念弘法大師恩謝・世界平和祈願奉納演奏を行った。
活発なコンサート活動の傍らで、ライフワークとして少年院、ホスピスなどへの施設訪問演奏、スペシャルオリンピックス日本・東京のチャリティコンサートのプロデューサーを務めている。ユニークな活躍ぶりでラジオやテレビへのゲスト出演も多く、出演したNHK-FM「長崎・祈りの音色」が第73回文化庁芸術祭において優秀賞受賞、受賞理由のひとつにチェロ演奏が挙げられた。
ソロCDは「勇気づけ、包んでくれるような暖かい音色」(東京新聞)、「心をノックするチェロ」(毎日新聞)と評され、黒田亜樹(ピアノ)と共演した最新アルバム「Black Swan〜ヴィラ=ロボス作品集」はNY Public Radioで月間ベスト新譜選出、各国のラジオ局で流れるなど好評を博している。
■ 鈴木隆太郎(ピアノ) Ryutaro Suzuki/piano
1990年鎌倉生まれ。2000年全日本学生音楽コンクール小学生の部全国第1位。栄光学園高等学校を卒業後、パリ国立高等音楽院に首席で入学し、現在もフランスを拠点に演奏活動を続ける。日比谷友妃子、横山幸雄、ミシェル・ダルベルト、エリソ・ヴィルサラーゼらに師事。
イルドフランス国際優勝、国際ラヴェルアカデミー賞、ブルートナー財団賞など受賞多数。東京フィル、神奈川フィル、米ルイジアナ管、西バレンシア管等と共演。リリースした3枚のアルバムは仏ディアパゾン誌等でも高評を得る。欧州各地や南米などで頻繁に音楽祭に招かれている他、日仏作曲家の作品の世界初演等にも取り組んでいる。 -
2026.6.6 クリストファー聡ギブソン(チェロ)& 鈴木菜穂子(ピアノ) デュオコンサート
2026.06.06(土) 14:00
やなか音楽ホール (Yanaka Music Hall)
クリストファー・聡・ギブソン (ピアノ)
Christopher So Gibson (cello)
アメリカ・ミシガン州生まれ。4歳よりチェロを始める。 横浜インターナショナルスクール卒業後、2005年に米イェール大学に進学、 哲学・政治学を二重専攻。在学中、Janos Starker 氏の助手も長年勤めたイェール音楽院のOle Akahoshi 氏にチェロを師事する。2012年国際演奏家協会新人オーディションにてバッハ無伴奏ヴァイオリンパルティータ第2番の演奏で入賞。2017年にはNPO法人 Emotion in Motion 主催のもと、”BACH Solo” 無伴奏チェロリサイタルシリーズをサントリーホール「ブルーローズ」などで開催。室内楽ではヴァイオリニスト村石達哉氏と長野を拠点として定期的に演奏会に出演。詩人モーガン・ギブソン(1929-2017) の詩作と音楽を合わせた朗読と演奏も行なっている。東京、鎌倉、長野などを中心に活動中。www.christophersgibson.com
鈴木菜穂子(ピアノ)
Naoko Suzuki (piano)
東京都出身。3歳よりピアノを始める。YAMAHA音楽教室にてピアノ、エレクトーン、作曲等を学ぶ。在籍中、JOCドイツ・スイス公演にて自作のピアノコンチェルトをオーケストラと演奏。子供の為の音楽教室を経て桐朋女子高等学校音楽科、同大学、同研究科修了。在籍中、Dang Thai Son、Vladimir Tropp氏 他多数の公開レッスンを受講。またピアノソロ、管弦楽器とのデュオ、室内楽で多数のコンサートに出演。2004年ヴァイオリニストと共にローザンヌ夏期講習に参加。Pierre Amoyal(vn.)、Bruno Canino(pf.)両氏に師事。新作初演、ライ病患者の生涯を綴った朗読劇や歌声喫茶の伴奏、また介護施設や病院、教会での演奏などフリーで活動中。これまでに斎木ユリ、徳丸聡子の各氏に師事。 -
SUMMER Classic Concert(夏 クラシック コンサート)
2026.06.12(金) 19:00
としま区民センター小ホール
石丸明日美(ソプラノ)、面川彩香(ソプラノ)、根本葵衣(ソプラノ)、
小濱一美(メゾソプラノ)、朴成彬(テノール)、櫻井亮太(テノール)
陳俐(ピアノ) -
島崎美郷の会~夏~
2026.06.26(金) 19:00
日暮里サニーホール コンサートサロン
島崎美郷(箏・胡弓)
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本岩孝之(カウンターテナー - バリトン) With 2人の美しい歌姫
2026.06.27(土) 13:00
音楽の友ホール
本岩孝之(カウンターテナー/バリトン)
御園生 瞳 (ピアノ)
中安千晶 (ソプラノ)
神田 さやか (ソプラノ)
本岩孝之 -
ベルタガラアーリーサマーコンサート & 塩谷靖子 (ソプラノ) ミニリサイタル
2026.06.27(土) 17:30
音楽の友ホール
塩谷靖子(ソプラノ)
奥千歌子(ピアノ)
岩本きよら(ピアノ)
松田由貴(ソプラノ)
デュオベルヴェーヌ [住廣奈津美 (ヴァイオリン)& 住廣美沙都 (ピアノ)]
鬼木麻衣(ソプラノ)
滋野詩織(フルート)
川口維久子(ソプラノ)
岸朋子(ソプラノ)
小林佳子(ソプラノ)
長谷川美咲(ピアノ)
佐藤麗奈(ソプラノ) -
岡本美枝 ピアノリサイタル
2026.07.15(水) 19:00
豊洲シビックセンター ホール
小川房枝にピアノの手ほどきを受け、桐朋女子高等学校音楽科で北村陽子に師事。在学中からイェルク・デームス、ドミトリー・バシキロフの指導を受ける。卒業後、渡独。ドイツ国立エッセン・フォルクヴァンク芸術大学にてマイケル・ロールに、ベルリン芸術大学にてエレナ・ラピツカヤに師事。タチアナ・ニコラーエワ、アンジェイ・ヤシンスキ、ボリス・ブロッホ、ジョルジ・シェベーク、ミハイル・ヴォスクレセンスキーの各氏によるマスタークラスを修了。ルール音楽祭やライン音楽祭(現・WDR音楽祭)に招かれるなど、ドイツ各地でソロリサイタルや室内楽演奏会を定期的に行う。また、ベルリン交響楽団のソリストとしてベルリン・フィルハーモニー大ホールでの定期演奏会に出演。
日独会議通訳者として国際会議や要人の通訳を数多く務めながら、2022年より中谷広貴(元・東京バレエ団)のもとでピアノ演奏のためのボディワークを学び、2024年に音楽活動を再開。 -
岡本美枝 ピアノリサイタル 〜たどり着く響き。ピアノ、その先へ〜
2026.07.25(土) 16:00
東京オペラシティ リサイタルホール
小川房枝にピアノの手ほどきを受け、桐朋女子高等学校音楽科で北村陽子に師事。在学中からイェルク・デームス、ドミトリー・バシキロフの指導を受ける。卒業後、渡独。ドイツ国立エッセン・フォルクヴァンク芸術大学にてマイケル・ロールに、ベルリン芸術大学にてエレナ・ラピツカヤに師事。タチアナ・ニコラーエワ、アンジェイ・ヤシンスキ、ボリス・ブロッホ、ジョルジ・シェベーク、ミハイル・ヴォスクレセンスキーの各氏によるマスタークラスを修了。ルール音楽祭やライン音楽祭(現・WDR音楽祭)に招かれるなど、ドイツ各地でソロリサイタルや室内楽演奏会を定期的に行う。また、ベルリン交響楽団のソリストとしてベルリン・フィルハーモニー大ホールでの定期演奏会に出演。
日独会議通訳者として国際会議や要人の通訳を数多く務めながら、2022年より中谷広貴(元・東京バレエ団)のもとでピアノ演奏のためのボディワークを学び、2024年に音楽活動を再開。 -
濃縮還元楽団 第10回定期演奏会
2026.08.23(日) 14:00
彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール
管弦楽:濃縮還元楽団
指揮:河合尚市(濃縮還元楽団音楽監督)
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ローブラスの饗宴 Vol.4
2026.08.28(金) 19:00
スクエア荏原 ひらつかホール
トロンボーン:紺野 駿人
ユーフォニアム:神代 駿太郎
バストロンボーン:山田 怜央
テューバ:白井 翼
ピアノ:秋山 朋葉