村治奏一ギターリサイタルin千葉~スペインからラテンアメリカへ~
2026.06.27(土) 19:00 開演 〜21:00(終演予定)
千葉市・美浜文化ホール・音楽ホール(定員150名、全席自由席)
コンサート概要
- ジャンル
- : ギター
- プロ (クラシック)
千葉ソロギターサークル(創立者・代表:上原淳)主催によるプロ演奏家リサイタルシリーズに、デビューから23年、豊富な経験を重ねてきたギタリスト、村治奏一氏が初登場!「スペインからラテンアメリカへ」と題して、魅力的な曲目を多数演奏します。
会場の美浜文化ホール・音楽ホールはクラシックギターや室内楽に最適の豊かで美しい響きを持つ素晴らしいクラシック音楽専用ホールです。
チケットは下記e+(イープラス)でも発売中。
プログラム
・アルベニス:前奏曲 Op.232
・ロジャース:私のお気に入り~映画『サウンド・オブ・ミュージック』より※閑喜弦介編
・ガロート:ラメントス・ド・モーホ ※R.ハベーロ編
その他
・ロジャース:私のお気に入り~映画『サウンド・オブ・ミュージック』より※閑喜弦介編
・ガロート:ラメントス・ド・モーホ ※R.ハベーロ編
その他
出演者
【村治奏一プロフィール】
東京生まれ。幼少よりギタリストの父・村治昇の手ほどきを受け、福田進一、鈴木大介の両氏に師事。1998年、第41回東京国際ギター・コンクールをはじめ数多くのコンクールで優勝。1999年米国に留学し、D.レイズナー、E.フィスク、D.スタロビン各氏に師事。2006年、ワシントン・ケネディ・センター公演で本格的に米国デビューを果たす。 2008年にはモンテカルロ・フィルハー モニー管弦楽団の世界ツアーにソリストとして抜擢。また、2012年には「トヨタ・クラシックス・アジアツアー」のソリストに選ばれ、ウィーン室内管弦楽団と共演し、アジア5か国でのツアーを成功させた。
録音は、ビクターエンタテインメントからリリースした『シャコンヌ』が、レコード芸術誌の特選版に選ばれたのを皮切りに、キングレコードからのコンチェルトアルバム『コラージュ・デ・アランフェス』をはじめ、バッハから映画音楽まで、これまでに10枚以上のソロ・アルバムを発表。またインターネット配信アルバム『TONES 2019』のYouTube・Apple Musicほかでの公開や、缶バッチ型ミュージックプレイヤーでのアルバムの発売など、意欲的なリリースを行っている。
これまでにリサイタルや室内楽をはじめ、NHK交響楽団ほか国内外の様々なオーケストラと共演。NHK「スタ ジオパーク」、テレビ朝日「題名のない音楽会」「徹子の部屋」など多数のメディアに出演。また、NHK-BS「街道てくてく旅~熊野古道をゆく~」のテーマ曲の作曲・演奏など、多彩に活躍している。近年は東京・浅草橋のアートギャラリーでプレミアムライブ「TONES Live」をスタート。現在では全国各地のカフェやギャラリー、お寺などでも演奏し、注目を集めている。また、大規模言語モデルを利用した自身の分身AI「A.I.村治奏一」を公開し、ファンとの交流を深めて話題になっている。会話型AI構築プラットフォーム「miibo」(ミーボ)公式アンバサダー、 及び台東区観光大使も務める。2023年6月にデビュー20周年を迎え、2024年には2枚の最新アルバム『TONES 2019+』と『旅スナップ2024-Picking Felicidade-』をリリース。2025年も全国でのライブツアーを予定している。
■主催者公式サイト:https://www.soichi-muraji.otohako.jp
東京生まれ。幼少よりギタリストの父・村治昇の手ほどきを受け、福田進一、鈴木大介の両氏に師事。1998年、第41回東京国際ギター・コンクールをはじめ数多くのコンクールで優勝。1999年米国に留学し、D.レイズナー、E.フィスク、D.スタロビン各氏に師事。2006年、ワシントン・ケネディ・センター公演で本格的に米国デビューを果たす。 2008年にはモンテカルロ・フィルハー モニー管弦楽団の世界ツアーにソリストとして抜擢。また、2012年には「トヨタ・クラシックス・アジアツアー」のソリストに選ばれ、ウィーン室内管弦楽団と共演し、アジア5か国でのツアーを成功させた。
録音は、ビクターエンタテインメントからリリースした『シャコンヌ』が、レコード芸術誌の特選版に選ばれたのを皮切りに、キングレコードからのコンチェルトアルバム『コラージュ・デ・アランフェス』をはじめ、バッハから映画音楽まで、これまでに10枚以上のソロ・アルバムを発表。またインターネット配信アルバム『TONES 2019』のYouTube・Apple Musicほかでの公開や、缶バッチ型ミュージックプレイヤーでのアルバムの発売など、意欲的なリリースを行っている。
これまでにリサイタルや室内楽をはじめ、NHK交響楽団ほか国内外の様々なオーケストラと共演。NHK「スタ ジオパーク」、テレビ朝日「題名のない音楽会」「徹子の部屋」など多数のメディアに出演。また、NHK-BS「街道てくてく旅~熊野古道をゆく~」のテーマ曲の作曲・演奏など、多彩に活躍している。近年は東京・浅草橋のアートギャラリーでプレミアムライブ「TONES Live」をスタート。現在では全国各地のカフェやギャラリー、お寺などでも演奏し、注目を集めている。また、大規模言語モデルを利用した自身の分身AI「A.I.村治奏一」を公開し、ファンとの交流を深めて話題になっている。会話型AI構築プラットフォーム「miibo」(ミーボ)公式アンバサダー、 及び台東区観光大使も務める。2023年6月にデビュー20周年を迎え、2024年には2枚の最新アルバム『TONES 2019+』と『旅スナップ2024-Picking Felicidade-』をリリース。2025年も全国でのライブツアーを予定している。
■主催者公式サイト:https://www.soichi-muraji.otohako.jp
その他の情報
主催者、千葉ソロギターサークル公式ブログ2
https://ameblo.jp/csgc/entry-12964916526.html
https://ameblo.jp/csgc/entry-12964916526.html